Teamviewerが在宅Worker生活を支えてると言っても過言ではない


我が家の春~秋までは2拠点生活です。
そんな中で仕事をするにあたって、役にたっていることの一つにTeamviewerがあります。

冬は基本、横浜の自宅だったりするんですが、お正月明けは私の実家に帰っています。
実家では高齢の両親に変わって事務作業をしたり、PC大好き父親のPCメンテの補助など忙しくしています。

今回、メインマシンは持ってきましたが、横浜には作業マシンを置いてきました。
それにはTeamviewerで接続してデータサーバーにつないだり、実際に作業をしたりしています。
これがあることで、荷物を少なくできるし、データを持ち歩くリスクも減ります。

普段は横浜から実家のPCにアクセスして、メンテをしたり、事務代行をしたりします。
この帰省中期間で終わらなかった作業もまた、横浜に戻ってから続くんですが、こちらにつないでやることになります。
PC関係で困ったとき、どんな状況なのか電話で聞いてもわからないときがよくあります。
そんな時にもTeamviewerでつないでみれば一瞬でわかります。
こんなに離れていてもそばにいるのと同じことができるのは本当に便利ですね。

ちなみに、Teamviewerは通信が暗号化されているので、セキュリティ的にも大丈夫です。
以前、システム会社からの依頼でプログラムを組む仕事もしていましが、その時も、Teamviewerを使って、依頼先の会社にある開発マシンに繋いで作業をしていました。

自分のマシンで、他のマシンを動かせると、用途でマシンを分けているときにもそれぞれのマシンを持って来たり、自分が移動したりする必要もないし、キーボードも自分のものでいけるので、微妙な違和感もなくなります。

強いていうなら、時々、つながらなくなることがあることですね。
まぁ、これ、致命的なんですけど・・・・(;^_^A
接続できないのは、PCの状態だったりネットの状態だったりして必ずしもTeamviewerのせいではないですけどね。

ということで、自宅の作業マシンにつながらなくなったので、旦那さーん、ちょっと作業マシンの様子、見てくださーい。





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